Sunday, November 23, 2014

title pic メル友の今後の必要性

Posted by 安信 道夫 on 2013年11月8日

パソコンや携帯電話などの情報端末を持っていない人を探すのが難しいほどの情報化社会へと変わってきた現代ですから、求人などでも一定のパソコンスキルが求められていたり、携帯電話の所持が条件となっている案件も増えてきたことで、時代の変化を感じます。
ビジネスシーンでこれらの情報機器を使いこなせるのは当たり前のように考えられていますし、私たちの身近でも、もはや携帯やパソコン抜きのコミュニケーションは考えられなくなっていますね。
インターネットを使えば、友達作りも恋人探しも、現実より圧倒的に効率よくできます。
作ろうと思えばその日からでも作れるのがメル友の良いところです。
ネットを通じて友達を作りたいと思っている人は大勢いますから、相手はすぐに見つかることでしょう。
現実で人づきあいが苦手な人も、インターネットを通じて楽しいやり取りをしている人は大勢います。
気軽さ・便利さがもてはやされていますが、ネットを通じた出会いも貴重な出会いには変わりありませんので、ひとつひとつの出会いを大切にしていきたいですね。

title pic メールを楽しむ

Posted by 安信 道夫 on 2013年11月6日

私にはメル友募集掲示板で知り合ったメル友がいますが、彼女とはずっと仲良くメールさせてもらっています。
数は多くないですが、お互いに近況報告や世間話をしたりしてやり取りしています。
でも私のポリシーとして「メル友と親友は違う」というのがあるんです。
メル友だからと言って何でも相談したり、悩みを打ち明ける事もしないんです。
私にとってメル友はそんなポジションではないですね。
本当に悩みを相談する時には親友にいいます。
その方が気心も知れていますし、私の事を理解してくれているので的確なアドバイスをくれるんです。
そして実際に会ったほうが悩みを打ち明けやすいですしね。
メールでのやり取りとなるとやっぱりどうしても相手の表情やリアクションが見えないので、悩みを打ち明けても本当に親身に聞いてくれているのか、だとか相手の本音が読み取りづらいんですよね。
なのでメル友とはさらっと何気ない会話を楽しむようにして、あまり話題が重たくならないようにしています。
そうすることでずっと長い付き合いが出来ると思いますよ。
メールは楽しむのが一番ですからね。

title pic 小さなコミュニティーから大きな所へ繋がる

Posted by 安信 道夫 on 2013年11月5日

メル友が欲しくなった場合に、ネット上で中高年の方へ送る真面目な出会い系サイトランキングを探してメル友を探しますがこのメル友同士の組み合わせというのは、無限大にあっておもしろいです。
それは、普通にメル友募集となると、男性女性、年齢、地域、趣味、等項目はいろんなものがあるからです。
メル友となるには、少なくとも、メールが長続きできるような要因がなければいけませんね。
今日あった普通の出来事だけをメール交換していても、やっぱり友達とは言えないのではないでしょうか。
ある高齢の男性の場合は、昔々ジャズピアニストとして活動をしていたようです。
しかし、今は高齢という事もあってピアノは弾いていないようなのです。
男性はメル友を作ろうと思って、募集の項目に、ジャズが好きな人募集という事にしたのです。
すると、昔にドラムっをたたいていたという、元プロミュージシャンの方からメールが来たそうです。
しかし、そのサイトでは、本名でのやり取りではなく、ニックネームでのやり取りなので相手が誰かは分かりません。
そこで、元ミュージシャン同士の彼らは、昔やっていたジャズの傾向や、バンド名などを連絡したのです。
二人は、サイトという第三者を使用して、自分たちの事を知らせあいました。
世界というのは狭いものだと二人は思ったそうです。
二人はメールをしていくと、相手がもしかすると○○さんではないかと思ったのです。
男性は、私は○○○というものですが、あなたはもしかすると○○さんではありませんか?と尋ねました。
すると、その通りだったようで、二人は昔、同じバンドで演奏していた事が分かったのです。
彼らは昔の思い出がどんどん蘇ってきて、話は尽きることがないようです。

title pic 興味の話題について語る

Posted by 安信 道夫 on 2013年11月4日

男性同士で、メル友を作りたいと思った際に、共通の話題といえば無難にプロ野球の話をすれば作れる事が多いです。
応援するチームが一緒でもいいのですが、対抗するチーム同士の話題でもいいようです。
例えば、阪神と巨人というように、昔から敵対しているチームと言う事です。
これは、どういう事かと言うと、対抗意識というか、今日は勝った負けたという事が長続きさせているようです。
敵対するチームとの試合だった日はその話題で話は尽きないでしょう。
そして、その勝った理由や負けた理由を話しあい、あそこはこうすれば良かったのに、あれはダメだったと話をし解説し合うのです。
あそこの場面で、あの人が打っていたら、あと1点は取れていたのにあそこで、あのピッチャーに変われば負けていなかったのにと話をするのです。
野球のように、前もって決めることのできない、筋書きのないドラマというのはどうしても、あそこでああすればよかったのにと、タラレバで話をしていまいます。
このようにタラレバ調で話をしいていくと、いくつものパターンを考えることができるのでメル友との話はずっと続けることができるのです。
終わった試合の話もそうですが、次行われる試合の予想等でも話は尽きないですね。
予想をしても、ギャンブルをしている訳ではないので、自分にとっても相手にとっても利害はないのでこれが友達同士で話をしあっていい所なのかもしれませんね。
メル友との次の試合の予想ごっこのメールの交換というのは、かなり白熱するはずです。
それは自分が贔屓しているチームが勝つと信じているからなのです。
たまには引き分けという結末もあるのですが、やはり自分のチームが勝ってくれる事が一番なのでお互いに贔屓チームが勝つと信じて譲ることがないから、面白いのです。

title pic メル友になる秘訣

Posted by 安信 道夫 on 2013年11月2日

ネットに存在するメル友募集掲示板でメルトモを見つけようと思った時、基本は友人とはエンジョイしてメールする事が必要となります。
当然面白くもないメールは持続出来ないですが、せっかく出来たメルトモがしょうもない事からいなくなるのは寂しいですよね。
それから基本メルトモとのメール文章はその人を傷つけない事が前提です、これは気をつけてください。
無論、相手を褒める流れのメールがもらった人も良い気分になるでしょう。
ですが、この事は「おべっかを言う」という事ではなく、相手の短所を言うようなメールではなくてその人の良い所を褒めるというメールですよ。
人間なら誰も良い所・悪い所があり悪い所の方が多いとも言えます。
なので、相手の悪い面に目がいってしまうのですが、そこについてはあえて目を瞑るのです。
それから楽しめるメールのやり取りが長く継続出来るメルトモになる秘訣だと思います。
それは、互いにエンジョイ出来る人生にしようと言う事なのです。
メルトモは相手がいての事ですので、その人の事を程良く褒めると相手も喜んでくれますし、謙遜するとも思います。
ですが、新の友情はあえて厳しく言う時もあるので、褒めまくるのもどうなんだろう?と思うのです。
もしも厳しく言う事があるのなら、「ここは長所だけど、こういった事だから厳しく言わせてもらうよ。」の様な理論性がある苦言にしましょう。
それからその事を素直に聞いてくれる人なら、メルトモとしての関係ももっと深いものに進展すると思います。
誰でも一回きりの人生ですから、楽しい人生にしていきましょう。